スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014TREK展示会に行ってきました!

京都で開催されたTREKの展示会に行ってきました!
DISP (800x533)
TREKの2014モデルは新作ラッシュです。
今年の夏も暑いですが、TREKの新作はもっと熱いですよ~!!!
MADO (800x533)
・まずは大人気のロードレーサーMADONE(マドン)
アルミフレームのモデルは設計が一新。
上位グレードと同じくカムテールバーチャルフォイル(KVF空力対策の設計)形状になり、
より楽にたのしめる設計になりました。
カーボンフレームモデルは4シリーズがKVF設計採用に生まれ変わり、
PROJECT-ONE(カラーオーダー&パーツオーダーシステム)対応になり、
自分仕様の特別なモデルを作る事が出来るようになります。
6・7シリーズは乗り心地はそのままに、走りの軽さが強化されました。

SPECON (800x533)
・トライアスロン・タイムトライアル用のスピードコンセプト
さらなる軽量化が図られデザインも一新。
オプションを付けることで更に空気抵抗が少なくなる設計。
高嶺の花だったモデルがお求めやすい価格になります。

CYC (800x533)
・相変わらず人気のシクロクロスにはディスクブレーキを採用したモデルがリリースされます。
通勤やロングライド、もちろん流行りのシクロクロスのレースにも対応する幅広く使えるオススメモデルが多数リリースされます。

DS (800x533)
クロスバイクではありそうでなかったディスクブレーキを採用したモデルが発売されます。

EX 29 (800x533)
マウンテンバイクはほぼ総入れ替え!
 ベストセラーのFUEL-EXシリーズが26インチ⇒29インチ化してさらにオールマイティーに使えるように進化しました。

X-CAL (800x533)
 29インチのハードテール(後ろのサスペンションが無いタイプ)は、設計が見直された上に2013モデルの上位グレードの名前を冠したX-CARIBERシリーズに生まれ変わりさらに乗りやすくなりました。

REM (800x533)
 いわゆる下り系バイクのREMEDYは最近話題の650Bサイズ(27.5と言われているサイズ)を採用して26インチの性能を超える楽しさをプラス。カナダを代表とする北米での乗り方(フリーライド)により対応したバイクに進化しました。

SLASH (800x533)
 ダウンヒルエンデューロに対応するSLASHが新しいラインナップとして追加。こちらも650B採用です。

※タイヤサイズに迷うと思うのですが、オールマイティーに上り下りこなすなら29インチ
上りを少しでも楽にこなして下りをぴょんぴょん飛んで楽しみたい方は650B
じゃじゃ馬を飼い馴らすかのように、とにかくバイクコントロールを楽しみたい方は26インチ
という選び方が良いですよ。

STASH (800x533)
個人的にマニアックな感じで好きなのは29インチの下り系ハードテールのSTACHE(スタッシュ)
まるで26インチバイクのような扱いやすいバイクです。丈夫でメンテナンスもあまり気を遣わなくていいかも!?

まだまだKID'Sバイクなどニューカラーがリリースされたものなど
いーっぱい紹介したいものがあります!
ぜひお店に写真を見に来て下さいね。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。